大橋未歩プロフィール

出身地:兵庫県神戸市須磨区

生年月日:1978年8月15日

血液型:B型

最終学歴:上智大学法学部法律学科

勤務局:テレビ東京

活動期間:2002年~

城石憲之との離婚原因は?

大橋未歩さんは2015年に城石憲之さんとの離婚を公表しましたが、そのとき離婚の原因については一切言及しませんでした。

自身のツイッターで、「夫婦のことは夫婦にしか分からない、結婚してみて初めて分かったことであり、自分は本当に未熟者だと痛感しています」

と、呟きましたが離婚の理由は明かしませんでした。

ネット上では、プロ野球選手を引退した後にコーチになり、仕事で多忙な城石憲之さんと、アナウンサーに復職して休職中の遅れを取り戻そうとした大橋未歩さんとの間で、何らかのすれ違いがあったのではという声もあるようです。

とはいえ、アナウンサーに復職してから離婚報告までわずか1年と少ししかたっていません。

献身的な看病していた割には、離婚するまでの期間が短いのではないかという疑問の声もネット上にたくさんあがっています。

もしかすると、大橋未歩さんの療養している間に、夫婦の間で私たちが知りえない何かが起きていたのかもしれません。

もちろん、それだけなら世間もすれ違いという離婚の理由に納得していたでしょう。

しかし、問題になっているのは、大橋未歩さんが離婚について報告したときに、既に別の若い男性と再婚していたことも報告したことで、世間の人々がただのすれ違いという理由に疑問を感じるようになったという事です。

世間的には、大橋未歩さんは、2013年9月にアナウンサーに復職するまでは、夫が献身的に看病したことで復職できたと思われていたため、少なくとも復職した時点では離婚はしていないと考えられます。

とすると、やはり復職後に離婚したと考えられます。

ということは、復職してから離婚発表するまでの間に、すぐ再婚する相手ができたと想像できますね。

ネット上で問題になっているのは、どのタイミングで再婚相手ができたのかということです。

離婚してすぐに籍を入れるほどの相手ということは、それなりの付き合いがあったと考えるのが普通でしょう。

ネット上で多く見受けられるのが「復職後に不倫してから、離婚し、スピード再婚したのではないか」という意見です。

大橋さんもこの件についてはほとんど話さないため、不倫疑惑が深まっていく一方です。

再婚旦那はディレクター?

また、再婚相手については、テレ東の11歳年下のディレクターという情報がありました。

番組で知り合った女性を次々に誘うようなチャラ男として有名だという噂もあります。

この情報から推測すると、年下の若い男に目移りして、献身的な旦那を捨てたという、最近ありがちな不倫のパターンにも見えますね。

子供は?

今度は、再婚を発表してから1年と少しで、長く務めていたテレビ東京を退社すると発表しました

再婚から1年で退社するということで、妊娠したのではないかと噂されていました。

と言うのも、大橋未歩さんはずっと子供をほしがっていましたが、前の夫との間で子供ができなかったため、不妊治療をしていたことはよく知られていた話なので、離婚から再婚までの期間が短かったことや、その後すぐに退職記者ということで、世間はすでに子供がいたのではないか、と疑問を持つわけです。

しかし、実際にはテレ東を退社してからフリーになっても、産休で休んではいませんし、出産の報告もありません。

本人は新たな可能性を求めての退社だと発表していますが、本当にそれだけが退社の理由だったのか?と疑いたくもなりますね。

脳梗塞の原因は?

2013年1月の夜に、自宅の洗面所でハンドクリームを落として、それを片付けている最中に脳梗塞で倒れたそうです。

そのとき城石憲之さんが駆けつけて、すぐに救急車で運ばれたため、大事には至らなかったそうです。

脳梗塞とは、血栓などが原因で血管がつまり、栄養や酸素が体に行き渡らなくなる病気です。

比較的高齢者に多いようですが、大橋アナのような若さでも、若年性脳梗塞になる人が増えているそうです。

いったい何が原因で脳梗塞が発症したのでしょうか?

それについては「ピルの服用が原因なのではないか」という噂があります。

女性セブンによると、ピルを服用していない人は10万人中3~6人が脳梗塞を発症するのに比べ、ピルを服用している人は10万人中9~18人くらいの発症率になるそうです

ピルを服用すると脳梗塞を発症する確率が3倍になるということですね。

さらに、興奮状態が長く続くと脱水状態になり、脳梗塞の発症率が高まるそうです。

大橋アナは、軽い脳梗塞でしたが、復帰するまでに8ヵ月かかっています。

最初は、薬を処方していましたが、6ヵ月経過しても症状が改善しなかったため、手術をしました。

病院で治療をすることになった大橋アナは、再発を防ぐため、首の血管にステントを入れる治療を選んだそうです。

ステント治療とは、足のつけ根部分などの太い血管から、カテーテルというプラスチック,ゴム,金属などでつくられた細長い管を挿入し、解離している部分にステントという網目状の金属の筒を入れて患部を広げるという治療法です。

この治療は、多少のリスクがあるようでしたが、信頼できる医師に巡り会ったこともあり、無事に成功したそうです。

まとめ

・城石憲之さんとの離婚の原因については一切言及していないため、謎のまま

・再婚相手はテレ東の11歳年下のディレクターらしい

・フリーになっても、出産の報告はなし

・若年性脳梗塞を発症し、自宅で倒れた

以上、大橋未歩さんのプロフィール、離婚、再婚、脳梗塞の原因などについてご紹介しました。